第12回国土交通労働組合定期大会1日目(メモ・写真)

委員長挨拶
・賢者は義に聡く、小人は利に聡い。
議事
賃金改善・生活を守るたたかい
・九州港湾:人事院勧告に関し、今年は通勤手当の改善がなされなかった。九州では新幹線王国。小倉~博多~鹿児島、武雄温泉~長崎と新幹線だらけ。並行して在来線が殺されている。本来通勤に必要な手当てが出て行ってしまう。現物支給してほしいくらいなのに。全額支給してほしい。昨年11月に署名した。人事院勧告で説明求めたら、民間と比較して給与を上げるが、通勤手当については、比較の対象ではないと。人事院としては財務省と話さないといけない。つまり財務省に持っていける材料を人事院に渡さないといけない。民間企業だと特急料金を含めた通勤手当は平均94000円ぐらいだという。公務員は上限75000円。今度新幹線を使わせて遠くに行かされる可能性あり。通勤事案を含めながら調査するのは考えないといけない。
・北海道運輸:定員外職員の処遇について。5年雇止めについて。うちの支部では待遇改善員会とか人事院前行動やっている。今回の官房人事課交渉は5年雇止めについて交渉すると「ルールはない」といわれるのはいつもと同じ。6年目を希望する定員外職員には「しっかり応募するように」と指導したいと思う。実際に不採用になった場合、支部としてどう動くべきか。支部で合否を知りうるときというのは、採用者については採用が通知されるだろうが、この時点で結果を覆すのは難しいのではないか。組合が応募を進めたのに。こんなことが起きると「組合なんて力がない」と思われるのではないか。合否の理由について追及するべきではないか。
・関東建設:北海道運輸の課題と同じ。定員外職員の処遇改善。議案補強。整備局建設の職場では基幹業務職員。5年雇止めでその前段で、毎年のように大きな前進をとってきたかなと思ってる。ボーナス均等になったとか。さかのぼりで出るよとか。支部の取り組みとしても、退職金の算定にかかわる勤務をしないといけない。1月でも欠けると、退職金がまるまる1年分欠けるというルールがあった。人事院交渉に当事者も出てきて改善させた。その組合員は5年雇止めで職場を去ったが。この間の取り組みを進めて大きな成果を得ている。雇用というのは定員外職員からも強く出されている。6年目を応募しても「総合的判断」という理由で雇止め。
・神戸海運:高齢期雇用。今年度から定年が1歳ずつ上がっていく。今年度末には定年退職者がいない。定員外について具体的な内容が示されていない。その中で特例定員や級別定数について確認している。私たちの職場は、事務系は定数を食うからと今のところ、短時間再任用しかいない。一方で船舶技術系の専門行政職がいる。彼らの人事権は本省。そちらは欠員多くフルタイム採用。事務方としては、フルタイム希望してもできない。理由を開示を要求してもしてくれない。具体的にどのように戦っていくのか。
・建設研究:私自身も再任用。なり手がいないので。4月から定年延長。暫定再任用者も共存。両者で20%の給与格差が生じている。年金満額支給ができないのも自民党政権の愚策。暫定再任用者の処遇も本当に大事だ。自らの要求は自らの手で奮闘していかないといけない。当面の課題はボーナス。ともかくもうちの支部では再任用者と同じ業務。本俸でも格差があるのにボーナスでも格差が出ている。そういったことを踏まえて待遇改善委員会に参加した、しかし国交省当局から具体的な回答はなし。統一賃金の原則からの逸脱。
・本部:九州港湾。人勧の通期手当に情報共有Thx。適正な通勤事案と新幹線通勤に関する全額支給は検討しないといけない。自宅購入して新幹線通勤したい人はいるというなかで、引き続き求めていきたい。地方公務員は新幹線通勤は全額支給。引き続き引き合いに出しつつ求めて生きたい。北海道運輸の鈴木代議員は、定員外職員の雇止め。当局に関してはルールではない。6年目を超えている実績がないとなると、あきらかに5年雇止め。不採用になると覆すのはおおよそ不可能。なので、ご本人にアドバイスするとしたら、6年目の公募をするとして、所属長を変えるのは並行してやっていく。1点突破ではなく、並行していくところがあるのかなと。神戸海運からの高齢期は後程調査部から。建設研究から。ボーナスが定員外職員よりも低いというのは、同一労働同一い賃金というのは、待遇改善できるようにうったえていく。次回の待遇改善委員会でももとめていく。
・本部(調査部):神戸海運からの質問。再任用実態アンケート。昨年秋行った。フルタイムか短時間かの希望をとったら、フルタイム希望15人、短時間8人が実現していなかった。うち運輸・空港・港湾は短時間の希望が多かった。引き続きアンケートなどで実態を明らかにしていきたい。一方で政府は、定年延長の賃金で、内閣人事局は暫定再任用者はフルタイムを基本に再任用してもらいたいと。それにもかかわらず、この事実を隠し「短時間勤務をしてほしい」と言っているということ。特例定員については、これから定年延長が延長したとしても、65歳を迎える人は辞められる。短時間再任用は定員外であるために、退職者が出ない。
・建設研究:国総研は移転準備中。定員要求は非公式に聞いたらしてる。水道事業を頼ん盗する部署が削減されると危惧。そもそも人間の口に入る水道なので厚労省だったのではなかったか。国交省に全面移管するのは間違いではないか。水道事業の再国営化について海外の例を講演してもらったこともある。
(この間不明)
・本部:建設研究。水道企業の移管について。職場の状況から水道移管に関する定員の話について。冒頭、建設部門のオープン学習会について。なぜ厚生労働省から移管されるのか。これはいくら当局に聞いても答えてくれない。問題を今後も追及するとともに、オープン学習会をしっかりとしていくなど。
青年・女性
・近畿運輸:近畿地協の取り組みについて報告。バーベキューを5月にやった。震災を体験した職員に話を聞いたりもした。
・北海道航空:学習宣伝活動で、青年運動推進ニュースは3号にとどまった。これは課題。女性運動推進委員がなくなってから数年たつが、女性の声が取り入れられているだろうか。運輸や気象の青年とも何か1月ごろやりたいなと思っている。
・神戸海運:国家公務員の試験申し込みは減っている。民間のほうが給料がいいから。職場では、本来係長がやるべき仕事を新採用者がやっている。青年が心細い職場でやっている。この職場に組合がなくなったらどうなるのか。マイナスを理解させる必要があるのではないか。
・本部:交流集会の成功にあらためて感謝。今後の大きな運動の種をまいてくれた。北海道航空支部から、学習宣伝に関する叱咤激励。時期体制に引き継ぎたい。女性運動の在り方については、全体の運動の在り方ということで本部で引き取った。教宣活動の停滞。制度理解を深めるのが必要。神戸海運からは公務員の魅力が薄れているのではと。人事院から競争力強化ということで若年層で。問題解決のために各支部の奮闘もお願いしたい。青年交流集会で実行委員のお礼。
組織拡大
・羽田航空:組合員が組合を身近に感じられなくなっている。職場課題に直結しない課題では関心が薄れている。組合費が高いという声もある。組合費が高いというのは、本部費がメイン。今やるのはレクリエーションではなく、組合費を下げることではないかと。私のようなおじさんが声をかけるのではなく、年齢の近い青年が声をかけるのが効果的ではないか。しかしその青年が辞めていく。組織拡大強化3か年計画では、組織率はひどくなっている。組織拡大強化は意思統一をしているにもかかわらず、活動スらしていない支部がある。ふざけるなと言いたい。今の組合の在り方があっていないのではないか。これまでと同じやり方では無理だ。大胆な運動も必要なのではないか。今のような運動では羽田航空支部は衰退する一方ではないか。
・航空管制:そもそも、本部から職場提示資料が最初の議案書にはなかった。補足議案書についても***(音声不明瞭)***、中止された解決策が、課題解決の方向性の具体策を示して実行する必要があるというが、組織全体での議論について触れられていない。財政方針においては、課題についてざいせいだけでなく、組織存続そのものにかかわるような話。運動論にかかわる問題。だからこそ、財政議案書にかかる問題ではなく、1号議案書のほうがよかったのではないか。本部がどのような見解を持っているか。
・四国運輸:本日は組織強化で。マイナスにとらえて活動している人は少なくないはずだ。未加入者の視線は優しいものではない。組合活動に理解のある人が少なくなっている。しかし、これをマイナスととらえて押し付けられていると考えながらでは立ち行かない。未来を担う後輩たちにマイナスが伝わると、組織の後退につながると危惧している。義理とか人情でやっている組合が自分は好きだが、若い人は損得勘定で動いている。膨大な組合活動があったからこそ、いまにいきている。また多くの仲間に出会えたことから。若い人たちに伝えていくことこそが務めなのではないか。ドラスティックな改善に向けて取り組んでもらうことこそが。
・関西気象:今年4月以降では新規採用者2名、管理職から非管理職に来た人を2名で4名。非常勤職員から加入希望があった。採用4年目で人事評価Cを受けた人が組合に入りたいと。部門にも協力してもらって、C評価を撤回してもらったというものもある。組合の取り組み成果が拡大につながっていくというのは、戦いが加入につながっていくのではないかと。ここからは思い悩み。組織人員は減って、組合費収入で単年度で200万赤字。支部としては、会議の在り方を、招集会議を元に戻したいが、1回開催すれば30万ぐらいかかるので、基本的にはWeb会議で。支部大会もWebでやる。交付金も上げざるを得ない。これでは全く赤字がなんとななるような状況ではない。赤字を解消するには、人を減らすしかしょうがない。組合費引き上げの議論もしたが、そんなことをしたら集団脱退が出てもおかしくない。怖くて提案できる状況ではない。書記さんの人件費を削るしか方法はないのではないかと、来年1月からパートタイムにしてもらえない?と話したら受け入れられないと。書記労働組合から申し入れがあった。申し入れは支部にとどまらず、近畿地協や本部に申し入れの内容が出ている。財政の問題は深刻。いい知恵などがあればアドバイスしてほしい。関西気象の支部費は、国公の半額。
・近畿運輸:組織拡大に関しては、今年4月に組合説明会。全労働がやったGet New Poerw作戦で20名入ってくれた。その場で加入届を記入してもらって回収。「加入するのが当然」という雰囲気を作り出す。説明聞いてるときにうなずいてる人なら書いてもらいやすいだろうと。
・建設研究:支部の最近の組織拡大強化について。我々の支部では、26名まで減っている。とにかく皆さんがやられてきた先進的な取り組みをやっている。コロナ明けなので、新規採用職員に対し、組合説明会を行った。懇親会を開催したり、8月19日にバーベキューをしたり、いかに未加入の人と距離を縮めるか。
・東海建設:組織の現状と拡大について。危機的な状況。組織拡大の考え方に賛同はするが、増えないのではないか。組合の意義というか、あり方は大切。それだけだと宗教の布教やボランティアの募集と変わりない。進める側も熱量を使ってしまう。職場で組合とは、意義は不変だろうが、価値や評価は個人によって違う。で、状態的には「組合必要」「ないよりはあったほうがいい」「必要ない」という人がいる。20~30年前はそれなりに入っていたが、最近は「いらないんじゃない?」問う人が多きなっているのではないか。その状況を踏まえてどのように行動するか。今の組織の構成をみると、組織率違うので。こちらは1割切ってるので。かつては5割超えていたのだが。組合活動が一部の活動できる人に任せられている。本部で考えてほしいのは、これ以上人を減らさないようにどうするのがいいのか。現状の組織が必要。外向けにはネガティブな発信をやっていったほうがいいのではないか。
・本部:組織問題の関心の高さがうかがえる。本部としても拡大と同時に脱退者を出さない取り組みが必要。特効薬はない。羽田航空が発言したように、活動の中身を見直したほうがいい。前進した部分もあればまだまだ不十分の部分もあろう。本部としても引き続き最大限の奮闘をしていきたい。四国運輸からも自らの経験を中心に発言してもらった。組合活動やる中で自らが成長できたと。なるほどと感動できた。ひきつづき、組合活動はボランティアや余暇ではない。可能な限り頑張っていきたい。関西気象からは、職場での取り組みが加入に結びついた。職場要求を中心に奮闘していくことが大事なのではないか。全般的には不十分な結果にとどまている。春の組織拡大がうまくいかなかったというが、春にあたり切れなかった人たちに加入を訴えていく。財政的なものについては、やはり組合員拡大が必要ではないか。近畿運輸からは、すでにニュースでお知らせしたが、こういったものも参考にしつつ、各支部でやっていく必要があるのではないか。建設研究からは、掲示板は未加入者が見ている。今、本部は海上保安庁職員が見たりしている。職場の情報は少ないところhが職場の情報を求めているのだなと。原口さん問題について国税局までビラ巻きに言ったら、ほとんどの人がとっていく。ひきつづき、掲示板を活用した宣伝行動をしていきたい。本来組織拡大は疲れる取り組みではないはず。組合に入ってもらったらうれしい。なかなか人付き合いは希薄になっている。とても必要なことだと思っている。
・本部(組織財政部):財政の議論を組織の議論につなげていくために。非常に大事なことだと思っている。いいものを方向性を出していくためには一つ一つ出していく伊野がたいせつdとおもっておる。財政部の貴重な意見を秋の拡大集会に向けて組織的な議論にいかにつなげていくか。組合費を減らすのはどういうことか、運動量を減らす、体制を減らす。減らすのありきで運動量体制に寄せていくというのは***組合費下げてほしいという議論は、うけつけていくので。
・四国運輸:先ほどの本部回答について。毎年同じ感じで的を射ていない。役員が十分に活動できていない。そのためには、組合業務の棚卸が必要。財政破綻より、組合業務のパンクで、それは先に来るのではないか。活動ってなにもできなくンるのではないか、何かを思い切って削るのが必要尾ではないか。今後の運動につなげていければ。
・建設研究:私が今感じていること。強制は移転をさせられた。研究所から関東地方整備局に配転させられた、1年で戻してもらったが、組合の助力が大かった。もっと早く労働組合に相談すればよかったと思っている。労働組合は自動車の任意保険に似ている。組合に入るのを渋る人は、「大変そう」で。非常に旺盛な活動をやってきて、たくさんの要求を実現してきたのだが、委員長の熱量に若い人がエネルギーについていけないのではないか。それで2名脱退された。バランスが大切なのではないか。
・北海道運輸:まず、お願いと報告。最初の四国運輸の演説は素晴らしかった。組合のメリットを凝縮しているのでユーチューブにアップしてほしい。2点目、建設研究支部の「研究調整手当」は、返納を求められた。当支部の失敗事例を。新規採用から数年たった職員が、級号俸を間違っていたので。2名ほど対象者がいた。組合は脱退している。支部としての取り組みはできていなかった。支部としても話を聞いたり対応していたが、求められていた返納を撤回させるのは不可能だった。その後の対応が悪く、財政に話を聞いて、給料が多く支給されていたのは、組合費を多くとっていたのは、財政担当が何もしていなかった。それを知ったのは脱退の話を知ったとき。お金に関する問題は親身になって聞く。
・運輸研究:20年ぐらい執行委員やってる。新しい執行委員は、どのような業務かを棚卸してみた。運研支部のかかわりは、「公務員労組として」「独法労組として」「地域の機関として」。合計7つの労組とかかわっている。国公総連ともかかわっている。武蔵野地区とも変わっている。今はちょっと厳しい。機関誌の配布と印刷をどうする?できれば新聞を電子化して見れるようにしてほしい。多くの人は仕事しながら子育てしながら、執行委員の活動やりすぎて、労働組合の活動をどのようにすべきか。
・中国運輸:私の職場での話。平和行進ぐらいしかしてなかった。労働学校などに参加して組合の大事さが伝わった。現場の問題に関し、それを吸い上げてまあ職場をよくしていくことに魅力を感じて参加した。私の中で、職場20人の中で、支部役員として、職員のそれぞれの人を今の職場がどうなっているかを目を見張っている。職場の環境どう?と言ってねと。組織率も100%に近い状況。風通しのいい職場に。
・本部:四国運輸からの発言。脱退原因調査は組合費と役員の負担感は聞こえている。全員参加型の組合活動が必要ではないか。従前の役員が頑張るのはしんどいのではないか。少しでも負担を分散する必要がある尾ではないか。何が妨げになっているかを見つけて排除していくのは必要ではないか。北海道運輸からは、一人一人の組合員に向かい合っていかないといけないのではないか。
・特別任務執行委員(安藤):私が言うのは本部の見解ではなく私の見解。私の肩書は組織強化・活性化担当。なぜ私に組織拡大という役割が与えられていないのか。組織拡大より組織強化活性化が必要である。先ほど来、新たに仲間になってもらえない、これまでの仲間が離れていく。それは国土交通労組に魅力を感じてもらえないから。自分の組織に自信を持っていないから誘う気になれない。そうした中で、羽田航空や九州建設から出たが、「時代に合ったように」と出てきた。私は明日退任する。12年前に国土交通労組が立ち当たった。2011年3年に東日本大震災。日本の情勢の中で「頑張ろう東北」。絆というのが社会情勢として生まれた。公務職場では、我々は労働基本権がはく奪された。東日本大震災を受けて、人事院勧告を無視して、公務労働者の納得のないまま、一方的に政府が給与お切り下げを行ってきた。規制緩和や地方詩文部局の廃止。雇用という問題、公務破壊。結成大会で委員長に就任したときの挨拶。我々は新しい組織で運動を進めるんだと。あたらしいじだいというのは、完全な公務破壊の世界に突入した。その時代に合ったものを更新していくんだと、絆の世界に国土交通労組は団結して取り組むんだと。そのうちに自己責任論が台頭していく。これは個人主義になっていく。自分のことを考えないといけない。ソーシャルディスタンスでバラバラになっていった。時代にマッチした運動をしていかないと。労働運動を義務感でやる必要はない。全部やろうと思ったら、できるはずはない。
平和と民主主義
・羽田航空:原水禁について。今年は組合として集まらないと。今年はホテルが取れなかったからということだが、ホテルがとりにくいのはわかっていたはず。何をやっていたのか。自分が本部役員だったころはホテル取りにくいの知ってたので、毎日ホテル取る努力をしていた。にもかかわらず中止するというのは、踏みにじったといわれても仕方ない。
・本部:ご指摘の点は反論の余地なし。経過としては、この3年ぐらい、取り組みやってなかったので、後になってやり始めてからホテル取るのは厳しい。次は長崎は町の規模は小さいので、長崎に関してはホテルを抑えるようにしたい。
・九州港湾:九州地協の事務局。国土交通労組のLINEの仲間。皆さんからの折り鶴を長崎に届けてきた。やはり台風直撃で、世界大会も短縮だった。そもそも原水禁の活動が低迷している。コロナ化で。
再開は明日の9時。

九州気象・雑山さん作成議事録UPします。(石井)
20230910-11_国土交通労働組合第13回定期大会議事録