【職場でのジェンダー不平等】 ・男性の育休取得→課長の評価が上がるのはいいが、フォローするのは班員。みんな一律超金+10時間とかあればいいのに ・休暇簿の記載、生理休暇取得「人事院規則〜の(症状)のため」と書け、と人事院から指摘有り。 ・育休取得期間の男女差が大きい 【労働組合として取り組むこと】 ・生理休暇取得時の症状も記載せよ問題  →休暇簿の書き方、支部として問題提供する。人事院規則の番号だけ記載すれば良いはずなので再確認させる。 ・上司の「生理休暇」についての研修必要。(休暇簿をもってハンコを貰いにいったときに、「何の休暇だっけ?」と聞かれてしまう。) ・昼休みに子育て世代を集めておしゃべり会。育休中の人も参加。 ・現業員の交代要員としてOBに入ってもらう、など 【結集が進まない、役員登用が進まない、改善すると結集しやすくなること】 ・オンライン参加ありがたい。講演会などは幅広い人にとりあえず参加してもらいたい。 ・Zoom参加で、途中抜けられるのを許容してもらえると助かる(介護・育児と並行でオンライン参加していることもあるので) ・若いうちにレクとかから参加していき、役員候補として経験を積んでいく ・子どもと参加できる場があると嬉しい ・お知らせがギリギリで土日の年休取得・当番調整が間に合わない、子どもの習い事の調整もある ・土日どちらも会議だと拘束時間が長くなるので、1日だけとかにしてもらえると助かる ・「会議」だとハードル高め、「少人数でおしゃべり形式」とするとハードル下がる